FC2ブログ

無手札は移転しました

特撮やらプリキュアの感想を書いています。たまに雑談あり。

シンケンジャー の記事一覧

シンケンジャーを見てみた(3~4話)

2014.09.28 (Sun)
シンケン3話
あらすじ

朝寝坊する千秋。丈瑠の不意打ちもよけられず、馬鹿にされる。そんな偉そうな態度を取る丈瑠に反感を持つ千秋。
そして千秋は書き取り五百枚をサボって逃げ出し、友達とくっちゃべり、挙句の果てに丈瑠の愚痴を言う始末。

その頃、川の水が増えないと文句を言うドウコク達。今日も外道衆が出撃。

そして友達と遊んでいた千秋の元に外道衆が出現。シンケングリーンとなって出撃するも、見えない拳に翻弄されてしまいピンチに。そして彼の友人が怪我をする。とりあえずシンケンレッド達が駆けつけ事なきを得る。外道衆も水切れで退却。
その後、ひとりで戦ったことを注意される千秋。友達を巻き込み危険に晒したことを叱る丈瑠。明日までに見えない拳を打ち破れなければ、数段腕が落ちるお前などやめてしまえとまで言い出す。

千秋はすねて漫喫に行くも、彼の言葉が頭から離れず、深夜一人で練習する。一方、丈瑠の方も敵の攻略法を模索していた。
そして現れる外道衆。千秋はひとりで戦うと丈瑠達に宣言し、ひとり戦う。そしてシンケングリーンは敵を挑発し、敵の手から逃げ続け、腕を絡ませて動けなくして撃破する。

巨大戦、千秋はまた調子こいて一人熊折神で撃破しようとするも仲間に助けられ、強制合体する。そして、丈瑠が敵の殺気を読み取りシンケンオーで、敵を撃退する。

その後、千秋は反省し、一緒に戦わせてくれと頭を下げる。黙って了承する丈瑠。
千明は気付いていた。イチかバチかの自分に対し、彼は既に敵の倒し方を把握していたのだ。
彼には、目標ができた。丈瑠を超えるという目標が・・・。

感想
千秋はギンガイエローことヒカルのまんまじゃないですか! 不真面目な態度で、ほかの仲間から叱られるとか。
小林さん、引き出し無さすぎですよ・・・(汗

とりあえず、千秋は丈瑠のライバル的扱いにしたいみたいなのは理解できます。
ですが、今のところ千秋がDQN過ぎて良いとこなしで、あまり丈瑠に並んでいないのがなぁ・・・。
一応奇策で倒したのは評価できますが、今回も丈瑠達に助けられてばっかですし。
あと、作戦遂行中に人の乗ってる(多分)車巻き込んじゃいかんでしょ。
外道衆は水がなくなると死ぬらしいですね。なんか両生類とか甲殻類みたいですw 妖怪ということで、カッパをイメージしたんですかね?

シンケン4話
あらすじ

ことはや千秋にやたらと心配事はないかと流ノ介が絡む。黒子さんにまで絡む始末。そんな彼を「うざい」と一喝する茉子。
その後、子供と友達になったと嘯く外道衆が出現。早速出撃するが、すぐに逃げられてしまう。
その子供を心配し、茉子と流ノ介が少年を追う。その少年、家に帰ったあとも練習している。その様子を見て泣き出す流ノ介さん。彼は子供時代の練習に明け暮れた自分と少年が重なり、泣き出してしまう。そして茉子は流ノ介がホームシックになったと見抜く。
そのことを突かれ、歌舞伎に未練が残る自身を嘆き始める流ノ介。そんな彼をほうっておけず、ギューッとする茉子。
弁当(できはお察しください)を作ったり上着を持ってきてくれたりと、優しくする。そして、夢は外道衆の戦いを終えてからでもいいと励ます。
その後、少年は神社に野球道具を捨てる。外道衆に約束を急かされ、神社から飛び降りて足を骨折する。
外道衆は約束した、「野球ができなくなる替わりに祖父を生き返らせる」という内容を。勿論、それは外道衆の卑劣な嘘だった。涙を流す少年。
少年の心をもてあそんだ外道ぶりに激怒する茉子と流ノ介さん。シンケンレッド達も駆けつけ、戦闘開始。
左右同時攻撃に苦戦するも、ブルーとピンクの怒りの左右同時攻撃で撃退される。

巨大戦は龍折神と亀折神が活躍。シンケンオーの右腕を分離させて攻撃し、卑劣な妖怪を打ち破るのだった。

その後、少年はまたレギュラーに戻れる丈瑠は書道フォンを使って少年の記憶の中に生きる祖父の幻を見せてあげる。
改めて敵の卑劣さを知ったと流ノ介は言い、茉子の手を握るが、うざいと一蹴される。
茉子は困った人間でないと興味を失うらしい・・・。振られる(?)流ノ介さんだった。

感想
マトモなヒーローものって感じの話。
最後に粋な計らいを見せる殿がいい味出してますねぇ・・・。

流ノ介さんがホームシックっていうのは、「家に帰りたいとか・・・」って辺りで伏線張ってたんですね。

ってか、この作品ことは以外アレなキャラばっかなんですけどー!

流之介⇒ う  ざ  い (いい意味でも悪い意味でも)
千秋⇒一応改善傾向はあるものの、基本DQN
丈瑠⇒ヒーローとしてはマトモだけど態度キツい
茉子⇒割といつもの小林戦隊系女子キャラ(でも結構優しい)
ことは⇒癒し系


千秋と殿が仲良くツッコミ役になっててワロタw 前回の対立はなんだったんだ・・・? と思うくらいw
ちゃんと茉子さんの弁当(味:お察しください)を食べる流ノ介さんは偉い。

今回の外道衆はマジ外道。真面目に「死ね!」と思った敵でした。宇都宮P作品は、敵が毎度外道ですねぇ・・・。
とりあえず、飛び降りようとする少年を棒立ちで見ている茉子達はちょっといかがなものかと。


ところで・・・
ナミアヤシ「ばーか! 死んだ人が生き返るわけねぇだろwww」

結城凱「女神にポーカーで勝って、生き返らせてもらったが?」
ブライ兄さん「クロトに生き返らせてもらいましたが?」
鮫津・鷲尾・大河冴・牛込「奇跡が起こって復活しましたが?」
仲代先生「サウナギンナンのチカラで復活したが?」

ナミアヤシ「・・・・・・・」
スポンサーサイト



シンケンジャーを見てみた(1~2話)

2014.09.18 (Thu)
シンケン1話
あらすじ

隙間から現れる死の集団。外道衆。その外道衆に立ち向かうひとりの男がいた。
彼はシンケンレッド。外道衆を倒してきた一族の末裔だったのだ。華麗な炎の剣技で外道衆を切り倒すのだった・・・
これは彼の初陣だった。彼のお目付け役はシンケンジャー結成を提言するが、「忠義など時代錯誤。俺一人でいい」と反発。
その頃、外道衆達も次々と目覚めていた・・・。

歌舞伎役者の龍之介、保育園の先生・茉子、学生の千秋、職人のことは。彼らに次々と招集が掛かる・・・。
しかし、尚も丈瑠は拒む。会ったこともない人々を危険に巻き込む事を嫌がっていたのだ。
そして、じいやが矢文を送るのだった・・・。超遠距離まで。

その後、結集する侍たち。丈瑠は、ここから先は後戻りできないと警告。
もちろん、集結した侍達の答えはYesだった。

その後、外道衆の前に現れる五人。大げさな幕を後ろに携え、一筆奏上により変身。
ここに、シンケンジャーが揃ったのであった。
シンケンレッドは烈火大斬刀で百体以上の雑魚集団をなぎ払い、四人もそれに続く。
そして、敵怪人を一人撃退する殿様。
だが、アヤカシは二つの命を持っているのだという。巨大化するアヤカシ。
その後、折神を召喚する五人。獅子、龍、亀、猿、熊の五匹が出現し、巨大戦の初陣を飾るのだった。
戦いの後、ふてくされて帰る丈瑠。シンケンジャーの第一幕が開こうとしてた。

感想
とりあえずシンケンジャーについてはほぼ白紙の状態ですので、見るのが楽しみです。
(もっとも、ゴーカイを先に見てしまったので、例の件については把握しています)
一応評判については伝聞で伺ってますが、今回が観るのが初めてです。
まず、OPの無双シーン(ウィザードも同じ始まり方でしたね)はカッコよかったですね。アクション重視が宇都宮Pのいいところです。
ってか、よく見たらじいやが格さんじゃねーか!!
ところどころ現代社会に突如現れる和風要素が妙にシュールな気がします。
龍之介「殿が女性だったとは露知らず!」  ・・・まさかこれって伏線ですか?
とりあえず一話に関しては文句なしに面白いかと思われます。
ノコノコ動く折神カワイイです。
あと、宇都宮PはダンスEDを絶対嫌ってますよねwww

シンケン2話
あらすじ

かつて、外道衆が跋扈した侍の時代。シンケンジャーたちの先祖がモヂカラを使い戦ったと言う。その力は、丈瑠達にも受け継がれていたのだという。

時は現代。モヂカラの練習をする龍之介達。千秋は書き順を間違えた上、じいやにイタズラをする有様。
そんな彼に、「軽い気持ちでやるならクビだ」と丈瑠は冷たく言い、千秋の反感を買う。
殿に対して失礼と言う龍之介。不真面目な千秋と喧嘩になる。

茉子達は、迷子になったことはを探しに行く。その際、自分たちの夢を捨てて侍として戦ってることを語る。
その後、訓練をしていたことはを見つける茉子達。ことはは病弱な姉の替わりにシンケンジャーになったことを話す。
純粋に侍として戦えることを喜ぶことはを、三人は妹のように可愛がる。

その後、外道衆が出現。シンケンイエローが投げた武器が誤ってシンケンレッドの方に飛んでしまい、外道衆に敗北してしまう。
倒れることはを、「この程度で潰れるような奴はいらない」と冷たく吐き捨てる丈瑠。
「ことはだって頑張ってるんですから!」と反発する龍之介だが、「頑張ってるだけじゃ人は救えん!」と怒鳴る丈瑠。
そんな冷たすぎる丈瑠に反発する茉子達。しかし、ことはだけは彼に理解を示す。
丈瑠は子供を救うため必死に闘っていたのだ。
そんな彼を見て、丈瑠の厳しさと覚悟を知る茉子達。彼らも変身し、再び戦列に加わる。
外道衆を撃破するが、例のごとく巨大化。

そして、侍合体を披露・・・。のはずが、なぜか変なおでんっぽい合体を披露してしまう。
「俺、余ってるだろ!!」

・・・その後、ちゃんと合体し、サムライオーになって外道衆を退治。

先ほどの非礼を詫びる龍之介。ようやく彼の覚悟を知った四人。
「もっと頑張ります!」と頭を下げることはに、「お前は強かった」と優しい声をかける丈瑠。
その後、勝手に全裸で噴水の滝に打たれる龍之介を置きざりにして、帰る一同だった・・・。

感想
戦隊シリーズに残る迷言、「俺、余ってるだろ!!」が登場。

守護獣ティラノザウルス&プテラノドン「俺(たち)、余ってるだろ!」(剛龍神について)
龍星王「俺、余ってるだろ!」(牙大王について)

バルカ&ガンパード「俺たち、余ってるだろ!」(エンジンオーについて)
ザクトル&パラサガン「俺たち、余ってるだろ!」(キョウリュウジンについて)


今回に関しては、ぶっちゃけ千秋が悪いですよね・・・。
訓練マジメにやんねぇし・・・。つーか、ギンガマンのヒカルとキャラおんなじじゃないですかー!

丈瑠はかなり正論ですね。というか現実主義者です。「頑張ってるだけじゃ、人は救えない」ってのも正論です。冷たいですが、人の命が掛かっている以上、彼の言葉は至極正論です。

あと、ことはがムッチャかわいいです。
アレは私でも:。(*-ω-)-ω -*)。:゚ としたくなりますよ。

とりあえず二話までの感想。
いつもの小林戦隊だなぁ・・・という感想です。

やたらとギスギスした内輪もめや喧嘩が多い。これだけで見る気が減少するんですよね・・・。
まぁ、いつものことですから慣れましたけど。ゴーバスも当時は途中で切っちゃいましたが、見直すと感想が異なるかもしれませんね。まぁ武部とかいうのがいるので、評価は必然的に低くなりますが。
あの無能がいる限り、小林先生や役者や撮影スタッフに如何程情熱や能力や才能があろうと、無駄になってしまうのですよ・・・(汗

風の噂によりますと、小林さんはシンケンレッドを最初、暴れん坊将軍みたいな爽やか完璧超人キャラにしたかったそうですね。
しかし、宇都宮Pが江角走輔と被るということで、キャラ変更を命じられたとか。
果たしてその判断は正しかったのでしょうか? 今後見て判断致しましょう。

シンケンジャーを見てみた(1~2話)

2014.09.18 (Thu)
シンケン1話
あらすじ

隙間から現れる死の集団。外道衆。その外道衆に立ち向かうひとりの男がいた。
彼はシンケンレッド。外道衆を倒してきた一族の末裔だったのだ。華麗な炎の剣技で外道衆を切り倒すのだった・・・
これは彼の初陣だった。彼のお目付け役はシンケンジャー結成を提言するが、「忠義など時代錯誤。俺一人でいい」と反発。
その頃、外道衆達も次々と目覚めていた・・・。

歌舞伎役者の龍之介、保育園の先生・茉子、学生の千秋、職人のことは。彼らに次々と招集が掛かる・・・。
しかし、尚も丈瑠は拒む。会ったこともない人々を危険に巻き込む事を嫌がっていたのだ。
そして、じいやが矢文を送るのだった・・・。超遠距離まで。

その後、結集する侍たち。丈瑠は、ここから先は後戻りできないと警告。
もちろん、集結した侍達の答えはYesだった。

その後、外道衆の前に現れる五人。大げさな幕を後ろに携え、一筆奏上により変身。
ここに、シンケンジャーが揃ったのであった。
シンケンレッドは烈火大斬刀で百体以上の雑魚集団をなぎ払い、四人もそれに続く。
そして、敵怪人を一人撃退する殿様。
だが、アヤカシは二つの命を持っているのだという。巨大化するアヤカシ。
その後、折神を召喚する五人。獅子、龍、亀、猿、熊の五匹が出現し、巨大戦の初陣を飾るのだった。
戦いの後、ふてくされて帰る丈瑠。シンケンジャーの第一幕が開こうとしてた。

感想
とりあえずシンケンジャーについてはほぼ白紙の状態ですので、見るのが楽しみです。
(もっとも、ゴーカイを先に見てしまったので、例の件については把握しています)
一応評判については伝聞で伺ってますが、今回が観るのが初めてです。
まず、OPの無双シーン(ウィザードも同じ始まり方でしたね)はカッコよかったですね。アクション重視が宇都宮Pのいいところです。
ってか、よく見たらじいやが格さんじゃねーか!!
ところどころ現代社会に突如現れる和風要素が妙にシュールな気がします。
龍之介「殿が女性だったとは露知らず!」  ・・・まさかこれって伏線ですか?
とりあえず一話に関しては文句なしに面白いかと思われます。
ノコノコ動く折神カワイイです。
あと、宇都宮PはダンスEDを絶対嫌ってますよねwww

シンケン2話
あらすじ

かつて、外道衆が跋扈した侍の時代。シンケンジャーたちの先祖がモヂカラを使い戦ったと言う。その力は、丈瑠達にも受け継がれていたのだという。

時は現代。モヂカラの練習をする龍之介達。千秋は書き順を間違えた上、じいやにイタズラをする有様。
そんな彼に、「軽い気持ちでやるならクビだ」と丈瑠は冷たく言い、千秋の反感を買う。
殿に対して失礼と言う龍之介。不真面目な千秋と喧嘩になる。

茉子達は、迷子になったことはを探しに行く。その際、自分たちの夢を捨てて侍として戦ってることを語る。
その後、訓練をしていたことはを見つける茉子達。ことはは病弱な姉の替わりにシンケンジャーになったことを話す。
純粋に侍として戦えることを喜ぶことはを、三人は妹のように可愛がる。

その後、外道衆が出現。シンケンイエローが投げた武器が誤ってシンケンレッドの方に飛んでしまい、外道衆に敗北してしまう。
倒れることはを、「この程度で潰れるような奴はいらない」と冷たく吐き捨てる丈瑠。
「ことはだって頑張ってるんですから!」と反発する龍之介だが、「頑張ってるだけじゃ人は救えん!」と怒鳴る丈瑠。
そんな冷たすぎる丈瑠に反発する茉子達。しかし、ことはだけは彼に理解を示す。
丈瑠は子供を救うため必死に闘っていたのだ。
そんな彼を見て、丈瑠の厳しさと覚悟を知る茉子達。彼らも変身し、再び戦列に加わる。
外道衆を撃破するが、例のごとく巨大化。

そして、侍合体を披露・・・。のはずが、なぜか変なおでんっぽい合体を披露してしまう。
「俺、余ってるだろ!!」

・・・その後、ちゃんと合体し、サムライオーになって外道衆を退治。

先ほどの非礼を詫びる龍之介。ようやく彼の覚悟を知った四人。
「もっと頑張ります!」と頭を下げることはに、「お前は強かった」と優しい声をかける丈瑠。
その後、勝手に全裸で噴水の滝に打たれる龍之介を置きざりにして、帰る一同だった・・・。

感想
戦隊シリーズに残る迷言、「俺、余ってるだろ!!」が登場。

守護獣ティラノザウルス&プテラノドン「俺(たち)、余ってるだろ!」(剛龍神について)
龍星王「俺、余ってるだろ!」(牙大王について)

バルカ&ガンパード「俺たち、余ってるだろ!」(エンジンオーについて)
ザクトル&パラサガン「俺たち、余ってるだろ!」(キョウリュウジンについて)


今回に関しては、ぶっちゃけ千秋が悪いですよね・・・。
訓練マジメにやんねぇし・・・。つーか、ギンガマンのヒカルとキャラおんなじじゃないですかー!

丈瑠はかなり正論ですね。というか現実主義者です。「頑張ってるだけじゃ、人は救えない」ってのも正論です。冷たいですが、人の命が掛かっている以上、彼の言葉は至極正論です。

あと、ことはがムッチャかわいいです。
アレは私でも:。(*-ω-)-ω -*)。:゚ としたくなりますよ。

とりあえず二話までの感想。
いつもの小林戦隊だなぁ・・・という感想です。

やたらとギスギスした内輪もめや喧嘩が多い。これだけで見る気が減少するんですよね・・・。
まぁ、いつものことですから慣れましたけど。ゴーバスも当時は途中で切っちゃいましたが、見直すと感想が異なるかもしれませんね。まぁ武部とかいうのがいるので、評価は必然的に低くなりますが。
あの無能がいる限り、小林先生や役者や撮影スタッフに如何程情熱や能力や才能があろうと、無駄になってしまうのですよ・・・(汗

風の噂によりますと、小林さんはシンケンレッドを最初、暴れん坊将軍みたいな爽やか完璧超人キャラにしたかったそうですね。
しかし、宇都宮Pが江角走輔と被るということで、キャラ変更を命じられたとか。
果たしてその判断は正しかったのでしょうか? 今後見て判断致しましょう。
 | HOME |