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無手札は移転しました

特撮やらプリキュアの感想を書いています。たまに雑談あり。

2014ニチアサ の記事一覧

初恋とあざとイエローと文化祭(ハピプリ感想)

2014.09.28 (Sun)
キュアソード、かっけぇ・・・。
キュアミューズ、あざといぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!
キュアホワイトさん、お疲れッス・・・!


G市のプリキュアなりきりセットの売れ行きを見ると、フォーチュンが一番売れてました。逆にハニーが余っているという・・・。
あと、食玩だとあんみつこまちが人気あるみたいですね。
どうやら私の見た限り、フォーチュンは結構子供人気が高めのようです。

先々週のハピプリ
あらすじ

いおなちゃんの初恋回。
いきなり祐也に告白される。むっちゃ動揺するいおな。
周り(特にひめ)に押し流され動物園デート。なんかどこかの恋愛ドラマみたいなやり取りをして楽しむ。
が、ナマケルダが現れて祐也がインベス化サイアーク化される。
無駄に気合が入っていて、フルボッコにされる。その時、いおなの心にドレッサーが答え、イノセントフォームに。
「嫌いじゃないだろ・・・」とやり取りし、泉京水「嫌いじゃないわ!」とりあえず返事は待ってもらうことに。


感想
色々と気恥ずかしい回でした。・・・どういうことなの?

しかし、相手がかいどうゆうやだと!?
木場さん「・・・海堂、中学生はさすがに犯罪だぞ」
紘汰さん「祐也! お前何やってんだ!?」


嘘です、本名は海藤裕哉らしいです。

おすましニッコリいおなちゃんかわいかったです。

ナマケルダさんはもう休め、ていうか休んでくれ。
なんでハピプリといいドキといい口紅を強調するのかなぁ・・・。どっちも単にケバいだけなんだけどなぁ・・・(汗

単体としては良かったです。
動物と触れ合ういおなちゃんかわいかったです。フリスビー下手だったとは・・・。初めてだから失敗したのかな?

単体としては独特ながらもマトモな話なんですけど、ひとつだけ問題があります。
それも致命的な問題です。
ここまで来て23話と29話以外で、全くと言っていいほど姉との回想やどんな人物だったかのエピソードがないという・・・。

あのー、いおなの恋愛を書くのはいいんですけど!
それ以前に姉との関係性や姉との過去を回想シーンで描くとか、最低限やることがあんでしょーが!!
去年でさえも、キュアソードにとってアン王女がどういう人物だったか、ちゃんと回想シーンで描写してたんですけどねぇ・・・。

たとえばガッシュだって、何度かコルルの話を話題に出して「優しい王様」という目標を度々視聴者に思い出せてたんですけどね。
やっぱり、柴田シリーズ以降、根本的な話作りができていないと言わざるを得ません。

先週のハピプリ
あらすじ

(後程書きます。今しばらくお待ちください)

感想
(今後書きます。今しばらくお待ちください)


今週のハピプリ
あらすじ

文化祭近し。ひめは料理の手伝いをしていた。初めての文化祭で、張り切りまくるひめ。

今週はトリで、キュアホワイトさんがご登場。
最後の最後で、先輩の御威厳を見せつけてくれました・・・!

ひめは手伝いに行くが、材木も運べなかったり、釘打って怪我したりと、役立たずぶりを発揮。
そんな彼女に、文化祭はみんなで楽しむものと諭すいおな。
その後メガネ生徒会長(小暮)のポスター張りや入口の門のデザインを、持ち前のセンスの良さで手伝うひめ。当日は呼び込みに活躍。
ナマケルダさんが現れ、戦闘に。ゲート(ウィザード的な意味ではない)を守るため戦い、イノセントフォームになって勝利。生徒会長とフラグ?を立ててEND。


感想
今回は協調の大切さやみんなで楽しむことの大切さを説く内容だった分、昨年の文化祭回の相田さんマンセーよりマシな内容なのでおk。
とは言え、少々ひめマンセー気味だったのはどうかと思いますが、まぁひめ回だからいいんじゃないかな。
大場さんは粗があるものの、将来性が見込める話を書きますね。

面倒見のいい、いおなちゃん萌え。出番はやや少ないですが、的確なアドバイスや、ひめとの関係性を示してました。

占い合ってないじゃんと言うひめェ・・・。
ひめの成長を褒めるナマケルダさんがお兄さんみたいで萌え。

映画は滅茶苦茶作画がいいですねぇ・・・。相変わらず鬱陶しいマスゴミヨさんがでてきましたけどね。

あと、マジでイノセントの厚化粧はやめてください。似合わなすぎて笑えます。
キュアエースの口紅といい、柴田Pもしくは現在のバンダイカーンには「大人の女=口紅、厚化粧」というイメージがつきまとってるんでしょうか?

過去キュアの思い出語りはまた後程別記事にて。
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ケーキとヒヨコとフライドチキン(トッキュウ感想)

2014.09.28 (Sun)
先週のトッキュウジャー(執筆中)
第29駅

今週のトッキュウジャー
第30駅「誕生日のお祝いは」
あらすじ

9月28日、それはミオの誕生日だった。
唐突にカグラは思い出し、サプライズパーティを行なうと宣言。
パティシエとなりきってケーキを作るが、微妙な味との評。そこで、カグラはケーキ作りを教えてもらおうとケーキ屋に弟子入りしに行く。ケーキ屋のお姉さんは、難を示したものの弟子入りを了承。
卵のかき混ぜを始める。
ところがどっこい、ヒヨコシャドーなるシャドー怪人が出現。頭にヒヨコとヅラを乗せられてしまう。そのヒヨコが死ぬと彼等も死んでしまう呪いをかけられてしまった。

カグラは遅れたことを謝る。とりあえずライトたちは頭のぴよぴよ鳴くヒヨコ達を育てることに。
実はヒヨコシャドーはノア夫人の差金だった。やる気あるのかとモルク達は疑うが、回りくどい道でも地道に行くと夫人は
仲間達を心配するカグラ。そんな彼女に、ヒカリとトカッチはケーキ作りに戻るよう促す。

師匠にケーキ作りを教わるカグラ。ケーキ作りで一番大事なことは何かと問われる。
味と答えるカグラに、味より大切なものがあると諭す。

ケーキが完成し、持って行くカグラ。しかし、ヒヨコシャドーに吹っ飛ばされ、ケーキが壊れてしまう。立ち向かうトッキュウジャー達。だが、ヒヨコを庇ってカグラ以外やられてしまう。
怒りに燃えるカグラ。怒りがイマジネーションを解き放ち、優位に立つが
、一人ではかなわず窮地に陥る。
その時、奇跡が起きる。ヒヨコが育ち、ニワトリとなって巣立ったのだ・・・!

今回はカグラがハイパーレッシャーを使用。だが、何故かミオとカグラがくっついちゃった。嗤うヒヨコシャドー。だが、カグラは大切なのは見た目じゃなくて気持ちだと反論。なんだか事情がよくわからないミオと共にヒヨコシャドーを撃退。
巨大戦は超超トッキュウダイオー。難なく撃破。

その後、ミオをサプライズパーティに招待するカグラ達。
大切なのは見た目じゃない。壊れたケーキでもと、カグラの気持ちに感激するミオ。
なお、味も改善されてました。

そんな彼らを、ニワトリ達が追いかけ、祝福していた。
だが、フライドチキンを出したワゴンさんに萎えるライト達だった・・・(鶏は五匹いたはずなので多分別・・・のはず。)

感想
いろいろ面白かったです。
ヒヨコの名前が市之丞ってwww ちゅーか、巣立つとかアリ!?

なお、ミオちゃんは昔ケーキ屋で働き、名護さんと出会ったことがあります。
(※さんすう刑事ゼロの第10話を参照)

宇都宮Pは、飯が不味くなるような映像を見せないよう、なるべく気を遣ってるところは良いと思います。
あと、ライトも晴人もマベちゃんも、ドイツもコイツも美味そうにメシを食うのがいい。
見てるだけで腹が減りますよ・・・!
とは言え、ラーメンをこぼしたトッキュウ序盤とか、ドーナツや弁当を踏み潰したウィザードやトッキュウジャーのアレとかは、流石にちょっとどうかと思いますが。
ちゅーか、今回は小林豊さんをゲストに呼んでも良かったのにwww

大和屋さんは、カグラの描写が上手いですよね。
小林さんが女性を書くと、良くも悪くもパターン化してしまうので、彼がサブとして入ることでいいアクセントになってると思います。
できれば香村さんや會川さんの出番も増やしてほしいのですが・・・。

今回はトカッチとヒカリのさりげない気遣いも良かったです。

サンドイッチと羽とプリン(トッキュウジャー感想)

2014.09.23 (Tue)
先週のトッキュウジャー
第28駅「カッコイイがカッコ悪い」
あらすじ
今日のごはんはミオが作ったサンドイッチ。オムレツサンドというらしい。その時トカッチは野菜が嫌いとか揉めるミオとヒカリを見て嫉妬。思わず皮肉を言ってしまい、ヒカリと気まずい雰囲気に・・・。

その頃モルク公爵はシャドーライン本部に参加。うるさいババァと嫌がるゼットさん。とりあえずモルクが実権を握り、ノア夫人とネロ男爵に、それぞれ闇の収集と裏切り者どもの処罰を命ずる。ノア夫人は不満げに愚痴るもキチンと仕事を行う。人間たちに羽を突き刺して凶暴化させたのだ!
モルク公爵は、ゼットを火に吸い寄せられる虫になっていると指摘。逆に自分が吸い寄せるようアドバイスするが・・・。

その後ハーモニカと共に現れる明さん。いくつ死に場所があるのやらと突っ込まれながら交戦開始。トッキュウジャー達も駆けつけ、戦闘参加。羽のことを教えてもらい、街の人々を救い出す。
グリッタがあんな目に遭ったのにゼットに付いているのかとミオ達に問われるノア夫人。動揺しつつも、お前達には関係ないと言う。そして6号が誤って羽をライトに飛ばしてしまい、1号が大暴れ。仲間たちは躊躇するが、責任を感じた6号は容赦なく戦う。とりあえずヒカリ達が明を止め、1号の元から去る。
ヒカリの毒舌に傷ついた明はひとりで行ってしまう。

気まずい雰囲気になるトカッチ。だがヒカリは特に気にしていなかった。ミオのことを口にし、ヤキモチ?と返され動揺してしまう。そしてヒカリはトカッチの気持ちを知ってしまう。
さらにはめんどくさいとまで言われるが・・・。

その後、明くんがやられてしまう。連絡を受ける四人。
カッコ悪いところを見せた、と言うトカッチに、そんな部分が羨ましいと言うヒカリ。
お互いめんどくさいと笑い合う二人は・・・。

そして、ワゴンさんのアドバイスで、彼に苛立った時の記憶を思い出し、ライトをフルボッコにする。

「牛乳ぶっかけるのはナシでしょ!」
「俺のけん玉を!」
「ちゃんと服着て!」

なんとか羽を抜き、ライトは正気を取り戻し、ハイパートッキュウ1号に強化変身。ノア夫人をフルボッコにする。
巨大戦。ビルドダイオーが戦う。五人の力を合わせ、プリズムビッカーで御連結ショットを発射し、巨大なクライナーを打ち砕いた・・・!!

その後、ミオ特製のプリンを楽しむ一同だった・・・。うまくライトにトカッチの秘密を隠し通すのだった。

一方、グリッタを完全に飲み込めていないことに気づいたノア夫人は・・・!
そしてシュバルツが・・・!

感想
ちょwww 巨大戦を等身大で勝ち抜くとは・・・!

なんか予告だとシリアスかなと思ったら、大してそんなことなかった件。
ミオがグリッタのことに触れてくれたのが良かったですね。ちゃんと以前の関わりを生かしていますね。

モルク公爵は、なんか過保護な母親というか、いわゆる毒親みたいな印象を受けます。正直、妙に気持ち悪いです・・・(汗

申し訳ございませんが、メイド服のカグラが、なんか残念な件・・・orz 
役者さん、ホントごめんなさい。 
なんかこう、非常に無理してる感が強いのが・・・
でもEDの車掌服はお似合いだと思いますよ。

サンドイッチと羽とプリン(トッキュウジャー感想)

2014.09.23 (Tue)
先週のトッキュウジャー
第28駅「カッコイイがカッコ悪い」
あらすじ
今日のごはんはミオが作ったサンドイッチ。オムレツサンドというらしい。その時トカッチは野菜が嫌いとか揉めるミオとヒカリを見て嫉妬。思わず皮肉を言ってしまい、ヒカリと気まずい雰囲気に・・・。

その頃モルク公爵はシャドーライン本部に参加。うるさいババァと嫌がるゼットさん。とりあえずモルクが実権を握り、ノア夫人とネロ男爵に、それぞれ闇の収集と裏切り者どもの処罰を命ずる。ノア夫人は不満げに愚痴るもキチンと仕事を行う。人間たちに羽を突き刺して凶暴化させたのだ!
モルク公爵は、ゼットを火に吸い寄せられる虫になっていると指摘。逆に自分が吸い寄せるようアドバイスするが・・・。

その後ハーモニカと共に現れる明さん。いくつ死に場所があるのやらと突っ込まれながら交戦開始。トッキュウジャー達も駆けつけ、戦闘参加。羽のことを教えてもらい、街の人々を救い出す。
グリッタがあんな目に遭ったのにゼットに付いているのかとミオ達に問われるノア夫人。動揺しつつも、お前達には関係ないと言う。そして6号が誤って羽をライトに飛ばしてしまい、1号が大暴れ。仲間たちは躊躇するが、責任を感じた6号は容赦なく戦う。とりあえずヒカリ達が明を止め、1号の元から去る。
ヒカリの毒舌に傷ついた明はひとりで行ってしまう。

気まずい雰囲気になるトカッチ。だがヒカリは特に気にしていなかった。ミオのことを口にし、ヤキモチ?と返され動揺してしまう。そしてヒカリはトカッチの気持ちを知ってしまう。
さらにはめんどくさいとまで言われるが・・・。

その後、明くんがやられてしまう。連絡を受ける四人。
カッコ悪いところを見せた、と言うトカッチに、そんな部分が羨ましいと言うヒカリ。
お互いめんどくさいと笑い合う二人は・・・。

そして、ワゴンさんのアドバイスで、彼に苛立った時の記憶を思い出し、ライトをフルボッコにする。

「牛乳ぶっかけるのはナシでしょ!」
「俺のけん玉を!」
「ちゃんと服着て!」

なんとか羽を抜き、ライトは正気を取り戻し、ハイパートッキュウ1号に強化変身。ノア夫人をフルボッコにする。
巨大戦。ビルドダイオーが戦う。五人の力を合わせ、プリズムビッカーで御連結ショットを発射し、巨大なクライナーを打ち砕いた・・・!!

その後、ミオ特製のプリンを楽しむ一同だった・・・。うまくライトにトカッチの秘密を隠し通すのだった。

一方、グリッタを完全に飲み込めていないことに気づいたノア夫人は・・・!
そしてシュバルツが・・・!

感想
ちょwww 巨大戦を等身大で勝ち抜くとは・・・!

なんか予告だとシリアスかなと思ったら、大してそんなことなかった件。
ミオがグリッタのことに触れてくれたのが良かったですね。ちゃんと以前の関わりを生かしていますね。

モルク公爵は、なんか過保護な母親というか、いわゆる毒親みたいな印象を受けます。正直、妙に気持ち悪いです・・・(汗

申し訳ございませんが、メイド服のカグラが、なんか残念な件・・・orz 
役者さん、ホントごめんなさい。 
なんかこう、非常に無理してる感が強いのが・・・
でもEDの車掌服はお似合いだと思いますよ。

ビショップとハーモニカとハイパーレッシャー(トッキュウ感想)

2014.09.23 (Tue)
遅れて申し訳ないです・・・!

先々週のトッキュウジャー
第27駅「新たな力を」

あらすじ

どこか機嫌の悪いライト。朝飯も食べてない有様だった。その時明くんから連絡が。シャドータウンへの切り替えポイントが発見されたらしい。
その時車掌さんがハイパーレッシャーなる強化アイテムを渡す。だが、それを使いこなすにはイマジネーションが今まで以上に強くなければならない。

その頃、モルク公爵なるおばさんが現れるシャドー一味。ゼットを呼びつけ、いきなり戦闘開始。太ったおばさんそのものなのに、互角に戦える強さを持っていた。
彼女はゼットの育ての親だったのだ・・・! そして闇が弱いと彼を挑発し・・・。

シャドーに支配された街。そこはすべての人々が凍りついたかのごとく動かなくなっていたのだ。そして、街に現れるビショップ。気円斬みたいな回転ノコギリを飛ばして攻撃する敵だった。
だが、なぜかライトは焦っていた。シャドータウンで長時間変身できないことも忘れ、激しく戦う。そしてハイパーレッシャーで変身しようとするができなかった。
実はライトは風邪気味で、無理をしていたのだ。彼を気遣う仲間達。そしてヒカルまでもが倒れてしまう。
その時トッキュウ6号の救援が。なんとか逃げ出す六人だが、なぜかはぐれてしまい、一人ずつに分断されてしまう。この街には方向感覚を狂わせる力があったのだ・・・。

明は仲間を集めるべく、自ら囮となってハーモニカを吹く。その間ハイパーレッシャーを使いこなせるようにしておくようライトに指示。
その音に導かれ、仲間達は集まってゆく。そしてザラムの姿となって交戦する。だが、そこにモルク侯爵とゼットさんが出現する・・・!
いつもより強いイマジネーション。だが、変身できない。その時、家族のもとへ帰りたいと願い、落書きをしていた姉弟を見る。
彼が必要としていた強いイマジネーション。それは、戦うイマジネーションでも強さでもなく、もっと自由で楽しいものだったのだ。
自らが焦っていたことに気づいたライト。ピンチに駆けつけ、みんなに一言謝り、ハイパーレッシャーに変身。
自分が烈車となって進むイマジネーション。それが黄金の鎧を彼に纏わせる。
機関車のごとく突き進む力でビショップを粉砕した。だが、ゼットはそんな簡単にキラキラを手に入れられるライトに嫉妬。お互いに力をぶつけ合い交戦。

「お前に負けるわけにはいかない・・・!」

プリズムビッカーみたいな武器を出現させ、ハイパー終電クラッシュを発動。だが、ビショップが自らガードベントしてゼットを庇い死亡。
見たいものは見られた。と、モルクは主を促して退却していった。
いつもの巨大戦。超超トッキュウダイオーに合体し、ビショップを撃破。街の人達ももとに戻り、めでたしめでたし。
だが、ライトの風邪がトカッチ達に移ってしまっていた。いつもとは逆に、彼らのワガママに振り回されるライトだった・・・。

感想
キバといいトッキュウといい、ビショップって、なんでいつも酷い役ばっかなん?
非常事態だったとはいえ、壁に落書きするのはどーよ、ゴローちゃん?(汗


あと、せっかく作ってくれたのに、おかゆ不味いはねーよヒカリ・・・。
小林さんならいつものことですけど、なんか細かいところでダメですねぇ・・・。
でも、素直にごめんなさいが言えるライト。嫌いじゃないわ・・・。
30分後や1時間後の人達は、反省や謝罪の概念すら頭にないようですからねぇ・・www

元ザラム設定をうまく活かす明くんの戦闘シーンが一番面白かったです。
今回のMVPは明くんです。・・・お見事!!
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